野外活動

足利桜の名所6選!「渡良瀬橋」からスタート!<2022>

「利保橋」から、下流を見た写真です。

渡良瀬橋から、自転車に乗って、
足利市内「桜の名所6選」をめぐります。

車でもいいかも!・・・。

せっかくですから、菜の花が香るサイクリンロードを
走るのもいいですよね。

車は、レンタサイクル貸し出し所の近くの駐車場に置けば、
小回りのきく自転車に乗って、運動不足も解消できるはず。

また、行く先々で、駐車スペースの心配もいりません。

レンタサイクルの御紹介をする前に、 
自転車ならではの「足利桜の名所6選」を御案内します。

自転車おすすめ「桜スポット」6選

1 三栗谷用水(八幡・堀込地区)
2 織姫公園
3 袋川(千歳地区)
4 袋川(北郷公園周辺)
5 足利しだれ桜さんぽ道
6 足利公園

そして、電車でお越しになる場合は、
各駅の「渡良瀬橋展示コーナー」も、
ぜひ、御覧くださいね。

足利市駅「渡良瀬橋展示コーナー」

東武鉄道足利市駅「渡良瀬橋」展示コーナーの写真です。 東武鉄道足利市駅「渡良瀬橋展示コーナー」

以前、「渡良瀬橋の宣伝をしてください」

などとお頼みしましたが、すでに東武鉄道「足利市駅」にも、
立派な「渡良瀬橋展示コーナー」が設けられていました。

そして、これからお越しになる皆様にお知らせします。

「渡良瀬橋」展示コーナーは、電車を降りて階段を下り、
そのまま改札口を出てはいけません。

 改札口のすぐ手前右側に、「渡良瀬橋展示コーナー」が
ありますので、案内図をスマホで撮影してから、
改札口を出ましょうね。

そうすれば、森高千里さんの「渡良瀬橋の歌碑」まで、
しっかり行くことができますよ。

それから、電車の発着音(渡良瀬橋)もしっかり楽しんでね。

足利市駅から、徒歩で散策される場合は、
足利公園~八雲神社~歌詞にある「床屋さん・公衆電話」
のコースがおすすめです。

また、渡良瀬橋の展示コーナーは、JR足利駅にもございます。

レンタサイクルで行く、桜スポット

⑴ レンタサイクルを借りよう!

* レンタサイクルは、以下の2カ所で借りられます。
また、相互乗り捨ても可能です。

<東武足利市駅内で>

足利観光交流館「あし・ナビ」の写真です。 東武足利市駅内の「あし・ナビ」

 改札を出て、直進すると、
「あし・ナビ」があります。

「あし・ナビ」で、自転車が借りられます。

<JR足利駅からは、太平記館で>

「太平記館」西入口の写真です。「太平記館」:JR足利駅から徒歩約6分

「太平記館」で、自転車が借りられます。

「太平記館」までは、JR足利駅北口から、
足利市内方面に向かいます。

通一丁目交差点を右折(北方面)し、
約3分で到着します。

詳しい御案内は、お手数をおかけしますが、

「渡良瀬橋」車椅子や徒歩で安全に楽しむルートを画像で紹介
JR足利北口~通一丁目交差点までのルートと、

足利市駅から行く「太平記館」と「足利学校」を廻るルート
通一丁目~足利「太平記館」までのルート
を、それぞれ御覧いただくと便利です。

また、レンタサイクルの利用料金等については、
渡良瀬橋ブログ「資料集」自然いっぱいコーナー!
2 【足利 レンタサイクル利用規約】
を、事前に御覧いただくと安心です。

⑵ まずは、「渡良瀬橋」へ行ってみましょう!

夏休み、渡良瀬橋で夕日を見る二人の写真です。

 渡良瀬橋周辺の地図は、こちらです。

渡良瀬橋の歌碑が見つからなかった」という方も
けっこういらっしゃいます。

Googleマップに、しっかりと表示されていますので、
ぜひ、御確認くださいね。

⑶ 「渡良瀬橋」⇒ 三栗谷用水(八幡・堀込地区)

三栗谷用水沿いの桜の写真です。三栗谷用水沿いの桜(堀込町)

 

横手橋前の交差点の写真です。横手橋前の交差点(八幡町と堀込町の境界)

 

横手橋の橋名板の写真です。横手橋の橋名板


お花見情報

所在地 栃木県足利市八幡町3-16-9(横手橋:
三栗谷用水左岸上流側)
アクセス JR足利駅 ⇒ 徒歩30分 車10分
東武伊勢崎線足利市駅 ⇒ 徒歩20分 車5分
渡良瀬橋 ⇒ 自転車9分
問合先 一般社団法人:足利市観光協会
電話:0284-43-3000
駐車場 な し
入場料 無 料
花の種類 彼岸桜(1本)・桜(ソメイヨシノ)
本数 48本(横手橋上流アキレス側:31本
下流本庄記念病院側:17本)
ライトアップ な し
例年の見ごろ 3月下旬~4月上旬
彼岸桜は3月中旬

三栗谷用水(八幡・堀込地区)の地図は、こちらです。

三栗谷用水沿いの彼岸桜の写真です。三栗谷用水沿いの彼岸桜(2022.3.17)

用水沿いにある彼岸桜(1本)は、
横手橋下流1番目に立っています。

開花は、3月の中旬で、ソメイヨシノが咲く時期には、
すでに葉桜になっています。

横手橋下流側の桜並木の写真です。横手橋下流側の桜並木(2022.3.26)

3月下旬には、ソメイヨシノも咲き出しました。

横手橋下流側の桜並木の写真です。横手橋下流側の桜並木(2022.3.26)

 

桜の写真です。
横手橋から上流側の桜並木です。横手橋から上流側の桜並木

横手橋上流の桜並木です。

用水沿いに垂れ下がる桜の写真です。用水沿いに垂れ下がる桜

以前は、アキレス工場側にも桜があり、
桜のトンネルになっていました。

三栗谷用水で泳ぐ鯉の写真です。三栗谷用水で泳ぐ鯉

用水の橋の近くには、たくさんの鯉が泳いでいます。
たぶん、散歩に訪れた人がエサをあげているのでしょう。
ずいぶん人に慣れている様子でした。

三栗谷用水の夜桜の写真です。三栗谷用水の夜桜(2022.3.29現在)

 

三栗谷用水の夜桜の写真です。

⑷ 「渡良瀬橋」 ⇒ 織姫公園

織姫公園の桜の写真です。織姫公園の桜(2022.3.27現在)

織姫公園駐車場付近の桜です。

お花見情報

所在地 栃木県足利市巴町3890-17
アクセス JR足利駅 ⇒ 徒歩30分 車10分
東武伊勢崎線足利市駅 ⇒ 徒歩30分 車10分
北関東自動車道 足利IC ⇒ 10分
渡良瀬橋 ⇒ 自転車5分
足利公園 ⇒ 自転車6分
問合先 足利グリーンサービス株式会社
織姫公園管理事務所(公園内レストラン棟)
(足利市都市公園指定管理者)
0284-22-8256
駐車場 公園内駐車場(時間制限:2時間)
長時間の利用は、織姫観光駐車場または、
さいこうふれあいセンター東側駐車場
臨時駐車場:保健センター東
(3月末、4月上旬の土、日曜日)
入場料 無 料
花の種類 桜(ソメイヨシノ)
本数 330本
ライトアップ 織姫神社
例年の見ごろ 3月下旬~4月上旬

織姫公園の地図は、こちらです。

吊り橋周辺の桜の写真です。吊り橋周辺の桜(2022.3.28現在)

 

吊り橋のすぐ下にある桜の写真です。吊り橋のすぐ下にある桜(2022.3.28現在)

 

吊り橋のすぐ下にある桜の写真です。
遊歩道から臨む桜の写真です。織姫公園何面から臨む桜(2022.3.28現在)

織姫公園の桜は、吊り橋から見下ろす桜が、
きれいです。

吊り橋から、公園何面の桜をみながらの遊歩道が
最もおすすめのルートです。 

⑸ 「渡良瀬橋」⇒ 袋川(千歳地区)桜トンネル

足利千利地区の桜並木の写真です。小学校近くの「千歳地区」の桜(2021)

 

袋川「千歳地区」の桜の写真です。袋川「千歳地区」の桜(2022.3.27現在)


お花見情報

所在地 栃木県足利市千歳町~常盤町
アクセス JR足利駅⇒徒歩20分 車5分
北関東道足利ICから5km 10分
(ルート293経由)
渡良瀬橋 ⇒ 自転車13分
問合先 一般社団法人:足利市観光協会
電話:0284-43-3000
駐車場 な し
入場料 無 料
花の種類 桜(ソメイヨシノ)
本数 約180本
ライトアップ な し
例年の見ごろ 3月下旬~4月上旬

袋川(千歳地区)の地図は、こちらです。

歩道橋から臨む桜並木の写真です。歩道橋から臨む桜並木(2022.3.27現在)

常磐ときわ歩道橋から西側の桜並木をみました。

川から見た桜の写真です。川から見た桜(2022.3.27現在)

 

色鮮やかな桜の写真です。色鮮やかな桜(2022.3.27現在)

⑹ 袋川(千歳地区)⇒ 袋川(北郷公園周辺)

千歳橋から見た桜の写真です。北郷公園周辺の「千歳橋」から臨む(2021)

 

袋川に架かる「千歳橋」から臨む写真です。北郷公園周辺の「千歳橋」から臨む

(2022.3.27現在)

ちょっと、まぎらわしいと思われた方も
いらっしゃったかも知れません。

同じ「袋川ふくろがわ」ですが桜ポイントが異なります。

先に御紹介したのは、千歳ちとせ地区」の袋川です。
そして、ここは、袋川の上流北郷きたごう公園周辺」の「千歳橋」です。

足利市は、川と橋の街です。
これも、一つの趣として、あじわっていただければ幸いです。

「千歳橋」のネームプレートの写真です。千歳橋の橋名板

漢字では「千歳橋」です

 お花見情報

所在地 栃木県足利市助戸新山町
アクセス JR足利駅 ⇒ 車15分
北関東道足利ICから1km 5分
(ルート293を南下)
渡良瀬橋 ⇒ 自転車23分
袋川(千歳地区)⇒ 自転車10分
問合先 一般社団法人:足利市観光協会
電話:0284-43-3000
駐車場 な し
入場料 無 料
花の種類 桜(ソメイヨシノ)
ライトアップ な し
例年の見ごろ 3月下旬~4月上旬

 

「千歳橋」の地図は、こちらです。

 「千歳橋」から数十m川上に向かって撮った写真です。

 

 

 

 

「千歳橋」十数m上流 袋川左岸より(2021)

袋川沿いの桜並木の写真です。「千歳橋」十数m上流 袋川左岸より(2022.3.27現在)

 

「しりなしばし「」のネームプレートの写真です。
「千歳橋」と「利保橋」の間の橋(2021)

尻無橋は、歩行者と自転車専用の小さな橋です。

「千歳橋」方向を見た写真です。
尻無しりなし橋」から下流「千歳橋」方向を臨む
(2021)

袋川沿いの桜並木の写真です。尻無しりなし橋」から下流「千歳橋」方向を臨む
(2022.3.27現在)

 

【利保橋」のネームプレートの写真です。桜並木の北端に架かる「利保橋」


利保かかぼ橋」:読み方が難しいですよね。

この橋の名前は、御覧のとおり「○○はし
とあります。「○○ばし」と濁音ではありません。

児童生徒の皆さん、夏休みの課題が一つ見つかりましたね。(社会科研究)

(以前、土木事務所に勤務していた同僚がおり、
いろいろ教えていただきました)

* 昔の地図を図書館などで閲覧、昔の川筋や当時の町の様子、
架けられていた橋の状態、橋の名前の由来、などを調べてみよう!

ちなみに、「渡良瀬橋」は「わたらせはし」が正式名称です。

A:「川が氾濫しないように」⇒ 「川の水が濁らないように」
との願いを込めて、濁音の「橋(ばし)」を用いず、
「橋(はし)」が用いられたそうです。

それでは、渡良瀬橋は?

「渡良瀬橋」右岸からのアプローチ写真です。女浅間山方向から見た「渡良瀬橋」

 

「わたらせはし」のネームプレートの写真です。
渡良瀬川右岸、女浅間山側の橋名板

少し、余談になってしまいましたね。
再び、袋川(北郷公園周辺)に戻りましょう。

 「利保橋」から、下流を見た写真です。

 

 

 


「利保橋」から袋川下流を臨む(2021)

ここで、一息つきましょう。

この「千歳地区」と「北郷公園周辺」へは、
駅から遠いですから、お車でどうぞ・・・、
と、申し上げたいのですが、
公式に発表できそうな駐車スペースが見当たりません。

天気が良い日には、レンタサイクルの利用をお勧めします。
詳細は、足利市観光協会公式サイト「学び舎のまち足利」まで。
(足利市観光協会 電話:0284-43-3000)

⑺ 袋川(北郷公園周辺)⇒ 足利しだれ桜さんぽ道 

しだれ桜の写真です。しだれ桜(2022.3.27現在)

 

しだれ桜の写真です。しだれ桜(2022.4.3)

しだれ桜がきれいな「足利しだれ桜さんぽ道」は、
袋川(北郷公園周辺)の西方にあります。

「足利しだれ桜さんぽ道」に流れる川は、
旧袋川です。

お花見情報

所在地 栃木県足利市東砂後後町~本城1丁目
アクセス JR足利駅 ⇒ 徒歩15分
東武足利市駅 ⇒ 車15分
北関東道足利IC ⇒ 10分
東北自動車道佐野藤岡IC ⇒ 35分
袋川(北郷公園周辺)⇒ 自転車4分
問合先 足利しだれ桜さんぽ道実行委員会
(足利市観光振興課内)
電話:0284-20-2165
駐車場 足利総合運動場駐車場
入場料 無 料
花の種類 しだれ桜
本数 72本
ライトアップ な し
例年の見ごろ 3月下旬~4月上旬

「足利しだれ桜さんぽ道」の地図は、こちらです。

グラウンド東入口の写真です。
総合運動公園東側出入り口

総合運動公園東側出入り口の桜の写真です。
(2022.4.3現在)

しだれ桜さんぽ道は、総合運動場の
東入り口の北側にある桜並木です。

桜並木の桜の写真です。(2021現在)

しだれ桜さんぽ道は、総合運動場内テニスコートの
右側駐車場のすぐ北側にあります。

旧袋川(きゅうふくろがわ)沿いにある桜並木で、
垂れ桜の名所となっています。

しだれ桜の写真です。しだれ桜(2022.3.27現在)

そろそろ開花の時期を迎えているようです。

しだれ桜の写真です。
(2022.4.3現在)

しだれ桜の写真です。
(2022.4.3現在)

しだれ桜の写真です。
(2022.4.3現在)

桜並木にある四阿の写真です。
東屋と桜の写真です。東屋と桜(2022.4.3現在)

さんぼ道には、四阿(あずまや)が途中にあって、
ちょうどよい休憩場所になっています。

ソメイヨシノの花の写真です。
垂れ桜は、これからのようで、ソメイヨシノが
先に開花していました。(2021)

そして、並木のところどころに、ユキヤナギも
咲いています。

ユキヤナギの写真です。ユキヤナギ

 

名前がわからないけれど、かわいい花の写真です。
よく見ると、桜の根元には、小さな花も
咲いていました。

名も知れぬ花の写真です。名も知れぬ花(2022.4.3)

こんなとき、松尾芭蕉だったら、きっと、
桜の花ではなく、こちらの花を詠んだかも知れません。

「名も知れぬ 桜の下に咲く花よ 同じ大地に
 命かがやく」         よしと

⑻ 足利しだれ桜さんぽ道 ⇒ 足利公園 

「足利公園」の写真です。「足利公園」:八雲神社の隣の公園(2021)

足利公園は、約4万5千㎡で明治16年に解説されました。

園内の西南部に、足利が生んだ幕末の勤王画家、
田崎草雲の画室(アトリエ)「白石山房」があり、
その一角に「草雲美術館」があります。

草雲美術館については、
「渡良瀬橋」⇒ 「八雲神社」⇒「草雲美術館」徒歩コース

栃木県足利市の「田崎草雲美術館」へ行こう!

を御覧ください。

足利公園入り口付近の桜の写真です。足利公園入り口付近の桜(2022.3.27現在)

 

 お花見情報

所在地 栃木県足利市緑町一丁目3775-1
アクセス JR足利駅 ⇒ 徒歩30分 車8分 2.3km
東武足利市駅 ⇒ 徒歩30分 車3分
2.4km
渡良瀬橋 ⇒ 自転車8分
問合先 公益財団法人足利みどりと文化・スポーツ財団・スポーツ財団花とみどりの課(足利グリーンプラザ)
電話:0284-40-1787
駐車場 「八雲神社」となり
入場料 無 料
花の種類 桜(ソメイヨシノ)
本数 350本
ライトアップ 屋台が出ています
例年の見ごろ 3月下旬~4月上旬

 
「足利公園」の地図は、こちらです。

足利公園は、「八雲神社」のすぐお隣にあります。

足利公園入り口付近の桜の写真です。足利公園入り口付近の桜(2022.3.27現在)

 

「足利公園」の案内版の写真です。「足利公園」案内版

 

足利公園入り口付近の桜の写真です。足利公園入り口付近の桜(2022.3.27現在)

 

足利公園から見た、「渡良瀬橋」と「中橋」の写真えす。
足利公園から「渡良瀬橋」と「中橋」を臨む

公園を登っているところの風景写真です。「足利公園古墳群」(2021)

 

気丸くて持ちいい岡の写真です。
丸くて気持ちいい形の古墳

古墳群の説明プレートの写真です。
古墳の説明文

園内には、10基の古墳(円墳、前方後円墳)があり、
私たち市民の憩いの場となっています。

足利公園の古墳は、明治19年、日本で初めて
学術的な発掘調査が行われた古墳として知られています。

桜スポットに囲まれた『渡良瀬橋』の歌

⑴ 足利公園 ⇒ 八雲神社

八雲神社の写真です。八雲神社

足利公園に隣接する八雲神社です。

*八雲神社の関連記事は、

足利スケッチ散策『渡良瀬橋の夕日』絵はがきの旅

「渡良瀬橋」と5つの「八雲神社」巡り
をご覧ください。

「八雲神社と御神木」の写真です。「八雲神社拝殿と御神木」

 

「八雲神社」参拝記念スタンプの写真です。
参拝記念スタンプ

八雲神社 ⇒『渡良瀬橋』の公衆電話と床屋さん

床屋と公衆電話の写真です。
「床屋」尾沢理容室と「公衆電話」

「足利公園」「八雲神社」から、北に向かうと、
交差点北西側の角に、こんな感じで見えてきます。

八雲神社から公衆電話までは、自転車で3分です。

渡良瀬橋』の歌詞に登場する「床屋」と「公衆電話」の
地図は、こちらです。

「織姫神社」側から来た時の写真です。「織姫神社」方面から訪れると。


「足利織姫神社」からは、「八雲神社」に向かう途中、
交差点北西の角にあります。

織姫神社からは、自転車で3分です。

交差点東側から見た写真です。反対側の歩道から見た風景


「床屋」さんの反対側(東)の歩道から見ると、
こんな感じです。

『渡良瀬橋』は今、桜スポットにも囲まれ、
沈む夕日が、一段と美しく映える季節を迎えています。 

最後まで、御覧くださり、ありがとうございました。

記事についての感想や質問などがございましたら、
お気軽にコメントをお寄せください。
コメントは、ニックネームのみの送信も可能です。

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。